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免職牧師の現状の説明資料に対する反論(日本語) 【LIST】   
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以下の資料は、2019年6月仮処分が下される前、金海奎免職牧師側から教団脱退のための臨時公同議会を開く請願をするために、信徒たちから署名を受け取ろうと作成(6月8日に作成と配布)したもので、その内容が事実と異なりますから、これを正すために反論したものです。

東京教会現状の説明資料

1. 長老不正選挙
2013年1月の定期公同議会で、長老の選挙開票不正事件が発生しました。しかし、神様が介入されることによって、その全貌が明らかになると、選挙不正を起こした長老たちは過ちを反省するよりも逆に金海奎牧師に罪を被せて責任を転嫁している。

➡当時、長老投票の開票は長老たち二人一組で開票作業を行いました。一人が票に記名された名前を呼び、もう一人が「正」を記して数え、それを各組の合計を集計して総合計を出す方法で開票を行いました。

このような過程で、票を読み上げる人が名前を間違って呼べば、書く方も間違って記すしかない状況だっただけでなく、それを再確認する人もいませんでしたので、誤った開票が十分に起こりうる状況でした。加えて、各組の開票数の合計を間違って計算されたエラーもありました。

公同議会の後に、開票数に疑問を持った人々の再集計請願があった中で林栢生長老が、本人が開票不正をしたと堂会で告白しました。そうした理由は、金海奎牧師の指示によるものとしましたが、物的証拠はありません。

その後、2回にわたり再検票が、1度目は堂会(再検票の前に票が移動されているのが確認されている。堂会室のキャビネットに入れて封印しておいた票を金海奎牧師が移動させ、牧師室の金庫に保管していたことを確認している)、2度目は真相究明委員会で行われた結果、実際にすべての組で、大小を問わず不正または集計エラーが発生していたことが確認されました。

当時の林栢生長老は、金海奎牧師を招聘するにあたって大きな役割をし、教会の運営にも積極的に献身するなど密接な関係であったので、不正を告白した内容を見て誰もが驚きました。

堂会で林栢生長老が不正開票を告白した際にまったく反論もなかった金海奎牧師(堂会長として会議の主管者)が、その告白が自分に罪を被せ責任を転嫁するものだと言うなら、堂会長として何をしたのか、むしろそのリーダーシップに疑問を感じます。

そのほかの長老たちの誰が、金海奎牧師に罪を被せ責任を転嫁したのか反問したいと思います。むしろ公同議会の議長として、本人が意図的に憲法に反する信任投票を強行し、問題となった時には信徒が望んだのでそのように行ったと言っていることの方が信徒たちに責任を転嫁させることなのではないでしょうか。



2. 長老再信任投票と総会の免職判決
彼らの反省のない恥知らずな態度に失望した聖徒たちは、2013年4月7日の臨時公同議会で長老再信任投票を要求し、二人の長老が信任を受けられなくなりました。これを不服して2人の長老は、地方会と総会と手を結び、一方的に裁判を進め、最終的に金海奎牧師に免職の決定を下しました。東京教会で起きた不正選挙を知らず、教会が騒がしくなった責任は、無条件に牧師がすべて負って教会を離れなさいというものでした。

➡臨時公同議会は招集時に想定された案件のみを扱い、案件を上程する堂会でも長老再信任の問題が提起されてはならないという意見がありました。4月7日の臨時公同議会で再信任の案件が出ましたが、それが教団憲法に反するので、行うべきではないという発言もありました。

にもかかわらず金海奎牧師は再信任投票を強行しました。これに対して教団の憲法委員会からの有権解釈は、憲法に反するので無効である決定が下されましたが、金海奎牧師はまったく是正しようとしませんでした。これに対して当該の長老たちは、関東地方会に提訴し、それゆえに視察部と治理部が作られ教団内の裁判が開始されました。

裁判は不正開票を告白した林栢生長老への除名(本人が参加していない状態で、論争もなく金海奎牧師が主管する東京教会の治理堂会で処分した)による控訴と再信任投票の提訴の件で約2年にわたって行われ、金海奎牧師と林栢生長老がともに教団の総会から停職判決が出ました。ところが金海奎牧師はこれを不服として信徒を扇動し、公同議会を通して教団を脱退しようとするという、教会の秩序をさらに混乱に陥れたことにより、2015年7月2日付で最終的に免職判決がくだされました。

再信任を受けられなかった2人の長老が、地方会と総会と手を結び一方的に裁判を進めたとあるが、何を根拠にそう言っているのか不明です。むしろ関東地方会の裁判時の映像を見れば分かることですが、金海奎牧師と信徒たちの怒鳴り声と罵声など、裁判の場ではなくデモか糾弾騒ぎの大会を彷彿とさせていました。

一方的なのは、責任役員会の説明会と金海奎牧師の公同議会の進め方、特に教団脱退という案件は非常に重要な案件にもかかわらず議論すらなく、一瀉千里に進めようとしたことは独善的行為であり、取り上げるべき大きな問題です。

事件発生後、堂会長であり担任牧師である金海奎牧師がまず神様に祈り求め、公正かつ正しく教団の憲法に基づいてすべてのことを進めていたなら、教会はとっくに混乱の沼からぬけだしており、おそらくすべての信徒から尊敬を受けていたことでしょう。

しかし逆に、教団憲法を無視し違反する方向に進み、教会の秩序を崩し、信徒たちを二分化して対立させ、さらなる混乱を招いたのは金海奎牧師本人の行動によるものであり、教会を去る以外にない状況を自ら招いたわけです。私たち全員がこの部分について、とても残念に思っています。



3. 総会脱退を決意
東京教会は不当な総会判決に従うことができなかったので、2015年1月の定期公同議会で信徒の三分の一を超える賛成で脱退を決意しました。しかし、脱退のためには信徒の三分の二の賛成を得て、福音新聞に広告を載せることが東京教会の規則にあるので掲載しようとしたが、総会の御用機関紙である福音新聞は、すでに免職を受けた牧師が議長として司会進行する中で開かれた公同議会であるため、公同議会自体が違法であるとして広告を載せませんでした。

➡御用機関紙という表現自体が適切なのか疑問が抱かずにはいられません。福音新聞は教団総会で発行する唯一の新聞です。ある牧師が信徒を扇動して脱退投票をするといった、自分勝手な教団脱退を防止するために教団総会の機関紙に一定期間公告しなければならなくなっています。つまり多数が望むからと投票だけして脱退できるわけではありません。また総会では当然のことながら、停職中である牧師が議長となって進めた脱退案件は違法なので認められないというのは、自然で正当なことです。

当時これら(停職中の牧師による違法行為)の無効性から、その時の公同議会で脱退投票はむしろ信徒たちに混乱を招くだけですと発言してもまったく無視された記憶が鮮やかによみがえります。



4. 被告となった東京教会
総会の免職判決にも東京教会の聖徒たちが変わらず、信仰生活に忠実に金海奎牧師を支持しようと、教会の中で声をあげたところ、48人の原告が東京教会を被告として、裁判所に訴えました。(代表役員不存在確認訴訟)

➡金海奎牧師は教団憲法に基づいて担任牧師の委任を受け、その委任式の際に教団憲法を遵守すると誓約いたしました。そのような方ですから、教団憲法に基づいた停職判決、そして免職判決が下されたならそれに従わなければなりません。

教団憲法で最終的に免職判決が下されたのだから、それですべてを終わらせ整理する必要があったにもかかわらず、むしろよりエスカレートして教団脱退しようとするなど教会を不法に占拠しているので、ほかにどうしようもなく裁判所に訴えたのです。

免職判決が下されるやいなや金海奎牧師は、関東地方会からの臨時堂会長の出入りを禁じる仮処分申請を先に東京地方裁判所に申請しました。金海奎牧師が、むしろ裁判を先に始めたのです。

その後に原告が訴えた内容は、「金海奎牧師が東京教会の代表者ではないことを確認してほしい」というもので、これは免職された金海奎牧師を被告とすることが法的にできないので、宗教法人である東京教会を被告として進めるしか方法がなかったからです。

つまり、「神様の体である教会」を被告としたものではなく、「宗教法人 東京教会」に対して金海奎氏が代表者ではないことを確認しようとする、請求訴訟なのです。これを悪用して、神様の教会を被告としたかのように宣伝するのは間違った考えであり、信徒たちを扇動することです。



5. 東京教会の敗訴
裁判所は、宗教法人の中で起きた事件については関与せず、ただ包括法人が持つ法体系を尊重しなければならないという趣旨の判決を下しました。すなわち2013年4月7日の臨時公同議会の長老信任投票で2人の長老を不信任とした聖徒たちの決定を無条件に覆し、なかったことにすることと、総会の有権解釈に従わなかったという理由により、免職を処分した総会の判決に従わなければならないということです。現在東京教会は1審、2審の両方に敗訴し、3審に上告している状況です。

➡教団内での裁判は公正なものでした。短期間に判断して金海奎牧師をどうにかするという裁判ではなく、2年にわたって真剣に行われた裁判でした。この裁判に参加した牧師や長老たちもみな、神様の御言葉と教団憲法に基づいて、信仰的な良心をもって祈り、悩み、決定したものでした。

もし教団内裁判に問題があったのだとしたら、社会の裁判でも原告が勝訴していなかったことでしょう。社会の裁判でさえ教団の判決が正当であると判断したのです。



6. 担任牧師の業務停止仮処分申請
3審判決が出る前に原告ら11人が金海奎牧師の職務停止仮処分を申請し、その要求が受け入れられ業務執行代行者が派遣されている状況に至りました。この場合、今後金海奎牧師の牧会活動が停止され、現在の教会が保有しているすべての財政を守ることができなくなり、これまでプラカード活動によって教会を苦しめた原告らが礼拝、説教、人事、財政など、すべての面で教会のリーダーシップを持つようになります。また、教会のすべての預金通帳、印鑑、教会の鍵、コンピュータの情報、パスワードなどを引き継ぐよう要求しています。

➡仮処分執行に基づいて裁判所から職務代行者が任命されます。教団の判決に従っていたなら、このような状況にまでならなかったことを考えますと残念な状況です。教団では、判決に従わなくてもそれを強制的に移行させる組織はありませんが、社会の裁判では異なります。

職務代行者が派遣されてその職務を進める場合、以前のように総会から派遣された牧師が来たら正門で入れないように妨害することはできません。場合によっては刑事的責任を負うことになります。刑事的責任を負うことになると、日本に滞在するためのビザの発給にも問題が生じることがあります。

また、職務代行者の指示に基づいて行われていることを妨げてもいけません。これもまた、場合によっては大きな責任問題となりません。

そして、職務代行者が派遣されたからと言って教会の財政が間違ったことに使用されることはありません。そのまま教会の運営のために使用され、その使用状況は堂会や諸職会を通してみなさんに透明な報告がなされます。



7. 総会脱退のための公同議会開催
今東京教会の残された唯一の方法は、一日も早くどんな是非にもかからない合法的な方法で公同議会を開いて三分の二を超える圧倒的な賛成で脱退を決意することです。現在総会は東京教会の担任牧師をはじめ、すべての長老たちを免職した状態です。したがって合法的な公同議会を開くには、東京教会の洗礼を受けた信徒の過半数が総会脱退という案件で公同議会を開くようにと要請する方法が残っています。

➡東京教会は、在日大韓基督教会という教団を作った母教会であり、みなさんがご存知のように在日韓国人たちにもかなりの意味を持つ教会です。このような教会がしっかりとした名分や大義もなく、教団を脱退するということは強引です。仮に名分があったとしても、多くの検証と議論の過程を経なければなりません。

脱退して単立教会になると、すべてが金海奎牧師に私有化されてします。そして、教会の運営も独断的で独善的なものとなってしまうでしょう。

現行法に則って教団脱退を進めるなら、できるかどうかは分かりませんがかなりの期間を要するものであり、もしまだ裁判をしようとするなら、今後は教会の献金ではなく、みなさん個人が裁判費用を負担する必要があります。



8. 再度脱退を決意する理由
2015年1月に脱退の決定をしましたが、それまで何度も和解の努力と社会法的な解決ではなく、教会らしく解決することを祈って努力しましたが、彼らはむしろ、社会法的な方法で東京教会を掌握しようとした挙句の果てに6回の判決に至りました。脱退を再決意したのは、この4年で東京教会の多くの聖徒たちが変わり、多くの変化がありましたが、金海奎牧師の説教を介して変わることなく恵みを受けており、現在も多くの聖徒たちが4年前と変わらず、総会脱退を望んでいるという強い意志を示し対応するためです。

➡何度となく和解の努力おしたは、むしろこちら(原告)側でした。長老間である程度の話し合いがなされて和解をしても、誰が覆すのかまったく進展せず、総会でも金海奎牧師と直接または間接的に多くの努力をしましたが、最終判決まで行ってしまいました。

教会を掌握するという表現はよくないと思いますが、教会を掌握するという考えはまったくありません。むしろ信仰を持って、信仰を持つ者として正当で適切に行わなければならないという一念で今まで持ちこたえてきました。そうしてこそ信仰の後輩たちがしっかりと生きていけるという強い信念を持っています。

教団脱退については、慎重に考えることをお勧めします。おそらく長期間に多大な費用の負担をしなければならないことを念頭におかないといけないでしょう。



9. 聖徒たちへの要請事項
東京教会が神様の送ってくださった主の僕を守り、また聖徒のみなさんの貴い献金を集めた教会の財産を守ることができるように、総会脱退のため聖徒のみなさんの意を一つに集めてください。
今回の公同議会こそ私たちに残された唯一の機会であり、力を認識して公同開催のための要請書にサインしていただき、迅速に公同議会が開かれることができるように祈ってください。また、公同議会で圧倒的な賛成で脱退が決定され、神様がこの件に自ら関与されることを、すべての聖徒たちが気付くようにするため、一緒に祈ってください。

➡真の信仰を持つ牧師であれば、たった一人の信徒のためにも自身を犠牲にしなければならないことをしっている必要があります。そして混乱の責任を負って、いつも悔い改め反省し、謝罪しなければならなのに、今まで一度も反省や謝罪どころか、聖書を引用して信徒を洗脳、扇動し、自分の地位保全のことだけに執着しています。

初めて赴任して来られた時、私たちみんなが好意をもって、恵みのうちに迎え喜んでいました。しかし、担任牧師の委任前にも早く委任式をするようにと関東地方会とトラブルを起こし、その時にも教団脱退という署名運動を積極的に進めたことがありました。今その内容を思い返して見ると、恐ろしいほどに無茶苦茶なことであり、それを理由に脱退するなどもってのほかでした。(金海奎牧師は赴任前、米国メリーランド州のサンドル長老教会などと、法的訴訟問題を抱えていました。それが発覚する前に委任式を急いで済ませようとしていたことが明らかになっています)

皆さん、教団脱退に署名することは、皆さんの自由です。しかし、一度の誤った判断が主の神聖な教会を売り渡して取り返しのつかない大きな罪を犯すということを知っておくべきです。間違いの署名により、生涯重い荷物を抱えて生きていけないように十分注意してください。

 

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164  직무집행정지 및 직무대행자 선임 가처분 명령 75419-06-12
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